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引き合うもの





 
  12/16|写真とポエムのコラボ♪コメント(15)トラックバック(0)TOP↑
この記事にコメント
コメントありがとうございます(^.^)
■おかべさんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。
お返事遅くなってごめんなさい。

東の方向は、太陽が昇るところで、「希望」を感じさせます。
西の方向は、太陽が沈むところ。ものごとの終りを感じます。
生と死のようでもあり、人の一生のようでもあり。
また、仰るように、東に月、西に太陽を見れたとき生と死の繰り返しの中に
月の存在は人の一生の中に彩りを添えて、
人生も広がる感じですね。

*******************

■ゆうさんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。
お返事遅くなってごめんなさい。

>安堵感と明日への不安感が、
入り混じってくるような情景
そうですね。1日を無事に終えた安堵感と、
明日は何がおこるか分からない無常ということへの不安感もあります。
そんなときには、人はいつの間にか何かに向かって祈ってしまうのかもしれません。
また、その不安感から誰かのために祈るのでしょう。

*******************

■mToTmさんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。
お返事遅くなってごめんなさい。

>たくさんの再会もきっと繰り返されるんだろうなあ。。
毎日をくり返していくなかで、たくさんの人との出会いがありますよね。
このブログでも、出会いがあります。
文字だけの出会いかもしれませんが、こうやって知り合っていくことは、
日々再会ともいえるかなと思います。
たくさんの方々と日々再会していると思いませんか?
また再会をお待ちしてます(^^♪
あ、今度はわたしがお伺いして再会を♪

*******************

■やすべいさんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。
お返事遅くなってごめんなさい。

>この季節、祈ること、願うこと、想いやること・・・
やさしい気持ちにさせてくれますね
クリスマスシーズンですから(^^♪
クリスマスには、キリスト、マリアさま。
深い慈悲と大きな愛があるのでしょうが
そういうものを想像したとき、わたしたちも誰かに祈りたいとか思うのでしょうね。
祈る、という行為は相手には届かないのかもしれないのだけど。
そうせずにはいられない、そんな魅力がマリアさまにはあるのかもしれませんね。



From: kyo-ko-coco * 2007/12/21 02:30 * URL * [Edit] *  top↑
こんにちは
 東の彼方。日の昇る処にに永遠があるというのは、ロマンチックですね。
 昔の中国人は、毎朝東の海から昇る朝日を見て、海の向こうには永遠に太陽を作っている所があると信じたらしいです。(蓬莱国)
 東に月、西に日を同時に見る光景は、とても視界が開けた感じでいいですね。
From: おかべ * 2007/12/18 14:26 * URL * [Edit] *  top↑
生きる事・・・
日々繰り返される見慣れた自然の光景も、
その日の感情によって、
色々なことを連想させますね。
その中で、自分は今日も生きていたことへの
安堵感と明日への不安感が、
入り混じってくるような情景を感じ取りました。
From: yuyus * 2007/12/18 09:31 * URL * [Edit] *  top↑
毎日が繰り返されていく様子が詩から感じられました。
そんな反復こそが生きる事なのかなあって思います。
たくさんの再会もきっと繰り返されるんだろうなあ。。。
From: mToTm * 2007/12/18 04:40 * URL * [Edit] *  top↑
モノクロがすてきですね
写真の中で、聖母がやさしく際立って見えるのは
やっぱりモノクロームの世界だからですね
この季節、祈ること、願うこと、想いやること・・・
やさしい気持ちにさせてくれますね
海の想いが絶え間なく聞こえますように・・
From: やすべい * 2007/12/18 01:57 * URL * [Edit] *  top↑
コメントありがとうございます(^.^)
■ゆうさんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。

無力な自分だと感じたとき、祈ることしかできない。
祈ることで奇跡が起こるわけでもないのだけど、
自分の無力さからできることって、
何かに頼ることなのかもしれないです。
だから祈るのでしょうね。

*******************

■純ちゃんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。

現実は、自分の思い通りにいかないことばかりで。
そのことに苛立ち、哀しくなり、後悔もしたり。
落ち込むことが多いですね。
そんなときに、ふと立ち止まって、今の自分を冷静に見つめられたらと想います。
ふと目に止まるものが、夕陽だったり、月だったり、空や海だったり。
昔の人々が信仰の対象にしていたものに、
何故か頼りたく(祈りたく)なります。
そういうときがあってもいいかな^_^;

From: kyo-ko-coco * 2007/12/18 01:33 * URL * [Edit] *  top↑
>祈るだけで。
>涙するだけで。

人間の無力さを感じます。
しかし、眼に見えない心の
エネルギーを送る事も必要かもね。
From: yuyus * 2007/12/17 09:00 * URL * [Edit] *  top↑
再会
したいなあと思いつつ
そうそううまくいかない現実
最近忙しくて余裕がないせいか
時間がないことにイライラして
ワガママばっかりのグチばっかり
また嫌なメールしちゃったって後悔

こういうの見ると立ち止まることができる
業の深さを思い知らされますね
自然の中にひっそりとあるのがいいのかな
女性像はいつも広くて強くて泣きそうになります
From: 純 * 2007/12/17 05:42 * URL * [Edit] *  top↑
■暁森 窓幻 さんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。

>光と影は背中合わせですね。
この言葉にあてはまるのが、生と死、喜びと哀しみ、出会いと別れ、ということでしょうか。
人生は、それらを含めたものだなと感じます。
このような無常な中で、出会えたということは素晴らしいことなのかもしれませんね。
いつかは分かれてしまうことになっても、
出会えたことに感謝したくなります。
聖母像は、そういう人生を送るひとのために祈っているようにも感じます。
見る人の心次第なのでしょうが・・・。
いつも応援ポチありがとうございます。

******************

■葉月美羽さんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。

褒めていただいて、ありがとうございます。
これは、地元の教会の敷地内にある「ルルド」と地元では呼ばれているものです。
ルルドは、フランス地方の地名なのですが、洞窟に聖母が現れたということと、聖母が示した泉の水から奇跡が起こったということで
湧き水のある場所に洞窟にみたてたところに聖母像が置かれているみたいです。
人の出会いと別れには、ときには聖母像のように祈りがあるのかもしれないと写真を見て感じていました。

******************

■狸さんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。

ルルド地方に伝わる聖母像だと想います。
こちらでは、その聖母像を安置する場所をルルドに見立てて作っているみたい(洞窟みたいなもの、泉の代わりに沸き水のでるように)で、それでルルドというのかなと勝手に想像しています。
隠れ切支丹で有名な県なので、聖母像の人の生死への祈りみたいなものを感じます。
奇跡は起こらないのだろうけど、祈ることで心の中には奇跡に似た感情が生まれるのかもしれませんね。

******************

■ricefishさんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。

宇宙の真理でしょうね。
人の選ぶことのできない、生と死は。
いつか死がくるまでに、人は人と出会っていきていきます。
実際に目の目であっていなくても、こうやってネットで交流することも、
出会いであり、再会だともいえるとも思います。
これも、人と人のつながりの一つで、出会えたことは必然だったのかもしれないですね。
出会えたことに、わたしも感謝したいです。
ご訪問ありがとうございました(^^♪

*******************

■しょうさんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。

いつも褒めていただいて・・・ありがとうございます。
写真は、地元の教会の敷地内にある「ルルド」と呼ばれるものです。
「奇跡」と縁があるものなのですが、
人と人とのかかわりのなかで、奇跡が欲しいと思うときもありますね。
それは、聖母像の祈りと重なってしまいます。
何もできないとき、人は自然と祈ってしまいます。
心の安定のための祈りともいえますね。

*******************

■ピンピンシニアさんへ
こんばんは。コメントありがとうございます。

>出会いと別れはこの世に生まれたからには避けられない定めかも。
そうですね。
どんなに愛しい人であっても、死が二人を分かつときがきますね。
死に向かうものへの祈りがあります。
また、生きているものは、自分のため愛しいもののために祈ってしまいます。
無常だからこそ、祈り救いを求めてしまうのでしょうか。
この聖母像に込められた祈り、無常のなかでの生への祈りというものを感じます。







From: kyo-ko-coco * 2007/12/17 01:51 * URL * [Edit] *  top↑
こんばんは!

手を合わせているマリア像。
ただの像と思いたいですが、厳かな雰囲気が
伝わってくるのは何故でしょう・・・。
不思議です。

光と影は背中合わせですね。
出会いがあれば別れの時も同時に
生まれてしまう。
喜びがあるから悲しみもあり。
悲しみがあるから喜びもある。

どちらか一つだけ、と言うわけには
いかない世界です。

人間の人生って、嫌なくらい上手く
作られていますよね。

ポチっと♪
From: 暁森 窓幻 * 2007/12/17 01:42 * URL * [Edit] *  top↑
こんばんは☆
素敵な、お写真ですね。
人との出逢いと別れが
重く強く表現されていて素晴らしいです。
写真と詩がピッタリきてますね♪
From: 葉月美羽 * 2007/12/16 23:48 * URL * [Edit] *  top↑
こんばんは

マリア観音?手前の植物は竜舌蘭?なのかな?
いかにも南国的な雰囲気ですね。

見た目は温暖な気候風土の中に隠された
隠れ切支丹の想いが伝わってくるようです。
From: 狸 * 2007/12/16 22:12 * URL * [Edit] *  top↑
宇宙
陽が沈み 月が満ちる

選ぶことの出来ない 生と死

それでも 今 あなたと出逢ったこと

約束された 再会
From: ricefish * 2007/12/16 21:28 * URL * [Edit] *  top↑
こんばんは☆
カッコイイ詩だなって思って読んでました♪

ほのぼの感のある不思議なパワーのある言葉や写真にすごさを感じましたしょうです☆

From: しょう * 2007/12/16 21:26 * URL * [Edit] *  top↑
セピア色のマリア様がとても詩にあっていますね。
出会いと別れはこの世に生まれたからには避けられない定めかも。
親とも別れ子とも別れるときがいづれやってきます。
そんなときでも海は変わらないし、日は昇り沈みます。
命ある間の行き様は複雑です。
From: ピンピンシニア * 2007/12/16 07:19 * URL * [Edit] *  top↑
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