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煙草をふかす 濡れたピンク色の唇
僕に 愛をささやいてくれ

人差し指と中指の先に
煙草をはさむ その手つきは 悩ましい

綺麗に整えられ
鮮やかなパールピンクに染まった爪は
僕を 強烈に誘う

白く細い首から 胸元へつづく
なめらかな肌に キスをしたくなる

きちんと並べられた しなやかな脚
僕の眼差しは 
時が止まったように 動けない

君の香りは バラの華やかさ
狂おしいほどに 

なのに
子猫のように 無邪気な瞳で
僕を見つめる 君
心臓が飛び出しそうだ

この胸の高鳴りを
聞かれはしまいかと 
顔が赤くなる

今日の君は いつもと違う
今日の僕は もう 狂ってしまいそうだ




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  07/31|ポエム♪コメント(14)トラックバック(0)TOP↑
 男と女の間に
 言葉をプラスし マイナスする

 言葉が足りないために
 誤解を招き 喧嘩を始めてしまう
 言葉を言い過ぎたために
 怒らせ 哀しい結果になる

 言葉を後から プラスして
 和解し 元の鞘に戻れる
 言葉をすぐさま マイナスして
 落ち着かせ 安堵の結果になる

 男と女の間で
 本当は 言葉が邪魔をする
 瞳の中にある その真実が大事
 
 男と女の間に
 ラブとエロスがあればいい
 その瞳の中に お互いがみえている


 
  07/31|ポエム♪コメント(16)トラックバック(0)TOP↑

NATSU やっとたどり着いた 
遠い 遠い あなたの住む街

YOKOにいるのは あなた
そばに座り 肩に首を預ける
この瞬間が幸せ
この瞬間が癒しのとき

ONEGAI あなたの温もり
感じたいから そのままで
手を肩へまわし 抱きつく
この瞬間が幸せ
この瞬間が癒しのとき

RIN RIN 風鈴が鳴る
真夏の二人 横になれば
優しい音をたてながら 風が通り抜ける

ONEGAI あなたと二人
このまま眠ってしまいたい
腕まくら 寝息が聞こえる
この瞬間が幸せ
この瞬間が癒しのとき

遠い 遠い あなたの街
ようやく 巡りあえた あなた 

 
  07/29|ポエム♪コメント(32)トラックバック(0)TOP↑
暗い夜
細い三日月
まっすぐな道をひたすら走る

話しつきて 心地よい沈黙
細い三日月を眺めながら
肩を寄せ合い 指をからめる
お互いの息遣い
そっと近づけながら
それでも 大胆に 唇を寄せる

細い三日月
二人の足元までは 光は届かず
手をとり 二人歩く道には
逞しく生きる雑草と
そこにある意味を主張する石がある

言葉をかわさない二人でも
心は交わっている
肩を寄せ 腰に手をまわし
時には お互いをみつめ
二人 足元を確かめながら まっすぐ歩く
頭上には 細い三日月




 
  07/29|ポエム♪コメント(14)トラックバック(0)TOP↑
ワタシ

寄り添い 分かち合えたはずの ワタシの人

時には この胸がふるえて泣き
時には この胸は悦びに波打った

分かち合えたのは 刹那

すべてを与えたのは ワタシ

時には 嘘をつきながら泣いた
時には 嘘をつかれて悦びに溺れた

与えたのは 真心と時間

そんな関係を
終わらせたのは ワタシ

帰るべき場所へ戻った ワタシの人

獣が傷を自ら癒すように
傷だらけの自分を助けるために
走り出さなければならない ワタシ

決めたのは ワタシなのだから

失ったものなど ただのワタシの人

これから得るもは ワタシの本当の人生








 
  07/28|写真付ポエム♪コメント(35)トラックバック(0)TOP↑
ぼんやりと光る
恥らう月を眺めながら
もっと 明るく輝けばいいものをと
つぶやいてみる

この両目には 確かに
背の高さも 顔のつくりも
みなすべて見えている

この身体には 確かに
暖かさも 心地よさも
みなすべて感じている

この小さい胸に 確かに
あふれるばかりの愛も慈しみも
みなすべて受けとめている

慣れない幸せに
戸惑いと喜びを感じながら
恥らう月に 
幸せになってもいいのだろうかと
つぶやいてみる

恥らう月は 
やがて ゆっくり輝きだした


 
  07/28|ポエム♪コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
晴れた空から いきなり大粒の雨
今日のお天気は 晴れ 一時 雨模様
 
 もっと 素直になれたなら
 もっと 甘えることができるかな
 もっと 愛してもらえるかな


空の表情が一分一秒つどに
めまぐるしく変わっていく
明日のお天気は?

 きっと 素直になったなら
 きっと 甘えることできる
 きっと 愛することができる

週末のお天気は?

 しっかり 素直になっちゃって
 しっかり 甘えん坊になっちゃって
 しっかり 愛し合っている

今後のお天気は?
 
 たぶん 素直だけど、たまにすねて
 たぶん 甘えん坊だけど わがままになって
 たぶん 許しあって愛し合っている








 
  07/27|ポエム♪コメント(9)トラックバック(0)TOP↑
アップ

携帯のイルミネーション
メールマーク

受信
誰から?
いそいそと右手で開き
左手でボタンを押す
そこには 待ちわびた人からのメール
じっくり読む顔の頬は紅い

返信
左手で文字を打ちながら
入力画面に喜びを注ぎいれる

送信
左手でボタンを押す
あふれそうな思いを送る

右手で携帯を閉じながら
返事を待つ口元に笑みがこぼれる

繰り返される メール
今は 二人の大事な紅い糸

 
  07/26|写真付ポエム♪コメント(19)トラックバック(0)TOP↑

この唇が 囁くのは  「大好き」
信じられないようなきっかけが
二人の離れた心を繋ぎだす

この唇が 囁くのは  「愛してるかも」
出会うべくして出会った
二人の近づく心を確かなものに

この唇が 囁くのは  「愛してる」
お互いを慈しみながら
二人の重なり合う心

この唇が 囁くのは  「大事な人」
信頼を積み重ねながら
二人の寄り添う心

この唇が 囁くのは  「ありがとう」
安堵感と癒しと
あなたから頂いた たくさんの愛に





 
  07/25|ポエム♪コメント(13)トラックバック(0)TOP↑
碧い海と深緑の山々を越える 渡り鳥
私の この寂しい心を
小さな翼に乗せていって

逢いたいと はやる心は
この身を浮き立たせ
今にも 飛んでいってしまいそう

曇の流れに乗り
一分 一秒でも早く逢いたい
その暖かな瞳に包まれたい

碧い海と深緑の山々を越える 渡り鳥
私の この熱い思いを
みんなの翼で 運んでいって

一分 一秒でも早く伝えて
私の このあふれるばかりの思いを あの人に

 
  07/25|ポエム♪コメント(15)トラックバック(0)TOP↑


この安らぎは あなただからこそ
太く 逞しい その腕に
心も身体も預け・・・眠る

これが幸せなんだと 
全身がふるえる
このときを求めて
迷路をさまよい 
ようやく あなたにたどり着いた

そっと囁く ありがとう
あなたに出会えた事は
私の人生 最大の奇跡 

この悦びは あなたとだからこそ
無言で差し出す その腕まくら
そっと横たわり
あなたの寝息を聞きながら
安心しきった子供のように 眠る・・・


 
  07/24|ポエム♪コメント(5)トラックバック(0)TOP↑
愛してる
そんな言葉に騙されないで

あふれるほど愛があるわけじゃない

愛しい
そんな言葉に騙されないで

いつも愛を感じているわけじゃない

愛は永遠さ
そんな言葉に騙されないで

身勝手を許してほしいだけなのに

愛は君だけに
そんな言葉に騙されない

細切れに与えただけなのに

愛を囁く
騙すために 熱い吐息とともに

真実は どこに?
めぐり合わせが悪かっただけ?
私が知らない 愛があるの?

騙されても
その瞬間は 愛を あなたを信じている 
それでもいい、と思いながら
やっぱり 涙があふれ出る

いっそ
騙されたことを知らない方がいい
最後まで 私が死ぬ瞬間まで
騙し続けてほしい
そう願う 私は
愛を あなたを 信じたがっている




 
  07/24|ポエム♪コメント(14)トラックバック(0)TOP↑
眩しい光に 二人の影
並んで歩く街並に
胸は 小躍りしている

洒落たオープンカフェで
向かい会う二人は
きっと ブラックコーヒー

腕を組んで歩いてみたいと
唇は動くけれど 言葉はでない
それでも 
眼は小躍りしている

フレンチは苦手だけど
ワインと夢心地
月夜にダンス
絡み合う脚は 小躍りしている

月と仲良くしてきた二人に
流れ曇は そうそうに立ち去り
満天の星が 柔らかな光を
惜しげもなく 注いでいる
二人の影は ゆっくり並んで遠ざかる 





 
  07/24|ポエム♪コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
umi

夏の夕暮れ 砂浜を歩く二人
波が寄せてはかえす 
そんな他愛のないことに
二人一緒にすごす この時間に 
愛しいと感じている

砂浜に横たわり
波にぬれながら 二人抱き合う
彼の手は
髪をなで 首筋をそっとなぞり
彼女のあごを引き寄せる
ディープキス 官能にひたる二人
彼女の手は
彼の背中をなぞり 首にまとわりつき
彼のあごに 軽く添える
ディープキス 汗が絡み合う二人

砂浜から 一番星を眺める二人
波と戯れながら 手をからめ 囁きあう

この夏の夕暮れが・・・
紅い色に空と海を変え
砂浜の二人を 染めてしまった


 

 
  07/23|写真付ポエム♪コメント(19)トラックバック(0)TOP↑
雨音が・・・耳元に近づいてきた
なあに?
私は 耳をそば立てる
泣いてるの?哀しいの?寂しいの?

そんなに 激しく降らないで
あちこちに
泣いてる人 哀しい人 寂しい人 がたくさん

ええ
もちろん、私もその中の一人

いつになったら やむの?
永遠に・・・なんてありえない・・・

雨音 耳元に近づかないで
ねえ。
耳をふさいでしまう

私は、私は・・・
ワタシの中にある
殻の中から出ようとしているのだから
もう少ししたら
曇の隙間から光がもれてくるように
ワタシは 
少しづつ 這い出していく
古い殻を脱ぎ捨て 新しい 愛を求めて




 
  07/23|ポエム♪コメント(14)トラックバック(0)TOP↑

今夜は 強く抱きしめて
朝がこないような夜だから
胃がキリキリと痛い
だから お願い・・・年上の人

今夜は たくさんキスして
頭の中が迷宮になっているから
胸がジクジク痛い
だから お願い・・・甘えたい人

今夜は 優しく囁いて
身体が沈んでしましそうになっているから
心がギザギザに痛い
だから お願い・・・頼りたい人

今夜は ね、今夜だけは
私のそばにいて
お願いだから・・・愛する人
 
  07/23|ポエム♪コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
抱きしめてあげるから
そんなに
落ち込まないで 
暗闇をのぞいてしまった 可愛い人

ひざに顔うずめて 泣いていいから
そんなに
悔しがらないで
過去にもどってしまった 年下の人

強く抱きしめてあげるから
おいで
あなたの体温がゆっくりと 身体に伝わるように
あなたの受けた苦しみを
私が受け止めるから

このひざに
この胸に
あなたを預けたらいい 愛しい人
 
  07/20|ポエム♪コメント(19)トラックバック(0)TOP↑
あなたの愛をあきらめた
あなたとの未来をあきらめた

重たい時間も暗闇も捨てた

プライドと傲慢も投げ捨てた

安易な生活と引き換えに
辛いと感じるときもあるが
生きている、という証が見えてきた

あきらめること 捨てること
多分、その繰り返しが
今のワタシ

後悔などしない、と言いながら
時には 涙流すときもあるけれど
それは、それで いいと思う

まだ 時は流れているのだし

執着せず 力をぬいて
時には 迷いながらも
これでよかったと
多分 思える時期がくるのだろう










 
  07/20|ポエム♪コメント(2)トラックバック(0)TOP↑


 たいした事じゃない
 自分にしか見えない道があるから
 あなたがいなくても

 もっと
 自信をもって 歩いていってもいい

 時々立ち止まり
 周りを見渡し 一呼吸おく
 やはり あなたはいないけど

 たいした事じゃない
 自分には 自分の道があるから

 さらに
 未来を眺め 進めばいいだけ
 この若さと 力と 勇気で
 自分の道は 作られていくもの
 たとえ あなたがいなくても
 
 
  07/18|ポエム♪コメント(16)トラックバック(0)TOP↑
 泣きたいときに
 あなたの胸があった
 その胸に顔をうずめ
 久しぶりに声をだして泣いた

 背中をさする
 あなたの手は 暖かい
 傷つき疲れた体は
 やがて癒される

 言葉はなくても
 その 眼差しは 暖かい
 迷い疲れた心は
 少しづつ癒される

 泣きたいときに
 あなたの胸が受け止めてくれた
 その胸にしがみつき
 久しぶりに声をだして泣いた
 
 あなたの胸に顔をうずめながら
 子供のように 私は泣きながら眠った
 
 
 
  07/16|ポエム♪コメント(12)トラックバック(0)TOP↑
どのくらい待てばいい?
どのくらい時が過ぎたらいい?
待ちぼうけ・・・

あなたを思いながら
花を眺め
妖精に願いを

あなたを待ちながら
月を眺め
星に願いを

どのくらい待ったかな?
どのくらい時が過ぎたかな?
やっぱり、待ちぼうけ。。。


 
  07/16|ポエム♪コメント(30)トラックバック(0)TOP↑
この夏は
火傷するほどに熱い

海は沸騰し
山は焦げ始める
そんな 世紀末的状況に
愛だけは 変わらない

この夏は
火傷するほどに熱い

君と僕の身体は溶け出し
骨だけになる
そんな 世紀末的状況でも
愛だけは 消えない

本当に 
この夏は 
熱くなりすぎている



 
  07/15|ポエム♪コメント(14)トラックバック(0)TOP↑
洋服


男と女
この世の究極はエロスさ、というアナタ
女は芳しい匂いを放ち
男はその匂いに群がるものだと

解き放せ
その心を 身体を
束縛しているものは
誰でもない 自分自身なのだから
宇宙を感じることができるんだ

一枚一枚薄絹をはがされる様に
少しづつ ワタシは変わる
やがて 束縛から解放された時
宇宙と一体になるのだろうか

一人ぼっちの寂しさから
二人が共有するエロスへ
その瞬間が訪れたとき
アナタとワタシ 宇宙を感じている


 
  07/15|写真付ポエム♪コメント(14)トラックバック(0)TOP↑
満天の星の下
二人向き合って 抱き合う
星を眺めれば
ゆるりと回っている

輝く星をながめる首筋を
そっと 風がなでていく
月はぼんやりと
二人を照らしている
曇が流れながら 時々邪魔をする

無限の空に
ちっぽけな二人は
それでも 
幸せを感じながら 抱き合い 
ゆるりと 星を眺めている

 
  07/15|ポエム♪コメント(14)トラックバック(0)TOP↑
おいで

僕のよこに

君が眠りやすいクラシックでも

髪をなでてあげよう

今は、君と僕

何も考えず、何もしない

ゆったりとした空間を・・・

たまには

こんな過ごし方もいいもんだよ



 
  07/13|ポエム♪コメント(16)トラックバック(0)TOP↑
 太陽の容赦ない攻撃で都会(まち)は
 焦げてしまいそうだ・・・

 熱いアスファルトに 人は転げまわりながら
 右へ左へ 北へ南へ 
 器用に移動する様は 別世界

 僕は 何をどうして良いのかわからず
 ただ 関係ない外野のひとよろしく
 ぼーっと眺めている 


 
 
  07/12|ポエム♪コメント(15)トラックバック(0)TOP↑
 ほっと一息
 
柔らかな光に包まれて
暖かなハーブティー
草花が薫る風は
ゆるやかな時間を感じさせてくれる

急ぎ過ぎた時間に
何が大事で、何がいらない物なのか
わからなくなっていたけれど・・・
 
  07/12|写真付ポエム♪コメント(14)トラックバック(0)TOP↑
 脱がされるような視線
 紅く染まっていくのがわかる

 囁やくような吐息
 身体の中で反響している

互いが求め合うものは
永遠の誓いなんかじゃない
もっているだけのすべての愛だけ
やがて
心を預けあう二人
互いが身体を開いていく
たとえ
永遠ではない二人でも
その瞬間が 小さな宇宙

 今、脱がすような視線が
 私を紅く染めていく

 今、囁やくような吐息が
 私の身体の中で反響している







 
 
  07/11|ポエム♪コメント(13)トラックバック(0)TOP↑
いつまでも一緒にいられない
誰からか奪うなんてできない

欲張りになりそうな身体
溺れてしまいそうな心
熱く身を焼く嫉妬
どこへ隠したらいい?
深く 沈めたいのに・・・

いつまでも一緒にいたい
奪ってしまいたい

哀しい身体
寂しい心
冷たく身を凍らす憎悪
どこへ隠したらいい?
遥か 彼方へ飛ばしたいのに・・・

だから いつまでたっても
迷い森から抜け出せないでいる・・・


 
  07/09|ポエム♪コメント(29)トラックバック(0)TOP↑
今宵は花火
砂浜にて花火
昔ながらのせんこう花火
ジジジ・・・パチッ パチッ・・・
光の花が 大きく 小さく 乱れ咲く

星空の下
はかなくも美しい花は 乱れ咲く
もう少し 輝いていて
あぁ 落ちないで・・・

この世に永遠がないと
わかっていてる
でも どこかでそれを期待してしまう

波打ち際
やがて跡形もなく流され
遠くへ ぼんやり 小さく浮かんでいる
もう一本 
光の花は 乱れ咲き 美しく はかない
 




 
  07/09|ポエム♪コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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